セキュリティートップページへ



最新のテクノロジーと最先端のセンサ群で愛車を武装!
日本での設計・開発・製造による、日本の風土、環境を考慮したカーセキュリティシステムです。


携帯電話でGrgo を操作! 携帯電話に異常を通報!
オプションのテレマボックスはこちらへ


ユーザー環境を考慮した3つの警戒モード
誤警報はセンサ感度と周囲の環境(外的影響)のバランスが悪いと発生しやすくなります。たとえば日中と夜間、会社と自宅など、異なる駐車環境下では、外的影響が異なるために誤警報が発生します。従来のカーセキュリティは、その都度、感度を調整するかセンサをバイパスして警戒していましたが、センサをバイパスしてしまっては、せっかくのセキュリティ効果を充分に発揮できません。
「Grgoシリーズ」は実際の使用状況に応じて、日中・夜間(自宅・会社)等の駐車環境の違いを考慮して、ショックセンサ・トリプルセンサ・マイクロ波センサの感度をそれぞれARM1感度、ARM2感度として、独立した感度調整で、時・場所に応じた警戒モード(センサ感度)を選択できます。

史上最強の通信性能
Grgo−Xが常識を覆す。新設計アンテナ、S/N比改善プログラムに加え、新たに不要な通信記号を判別するデータ通信解析プログラムの採用。従来機に比べ通信距離と安定性が飛躍的にUP(当社測定比15%UP)しました。
当社通信技術は高い評価と信頼をいただいておりますが、更なる高性能通信技術の採用により、国内電波法適用品では最高レベルの通信性能を実現。満足の通信機能をご提供いたします。


「バイブレーター機能搭載!」アンサーバックリモコン
●5ボタンで多彩な操作性が可能
 警戒開始・解除操作のほか、ドアロックのみの操作やオプション出力ポート・トランクオープン出力ポートに接続した車輌設備の操作など、リモコンから多彩な操作が可能です。
●バイブレータ機能搭載(マナーモード搭載)
 車輌異常発生を通報音とバイブレータ(振動)でお知らせします。ポケットの中にあっても通報を逃しません。また、映画館など静かな場所では、通報音を鳴らさずにバイブレータで異常の発生をお知らせするマナーモードをご使用いただけます。
●直感的にわかる液晶表示
 警戒上体、機能のON/OFF、異常発生が直感的にわかるアイコンと3桁の7セグで表示します。さらに、重大な危険をお知らせする警報表示はリモコンの操作があるまで、4秒おきにアイコン表示とブザー音の継続(着信履歴)で確実にお知らせします。また、ブルーバックライトの店頭で、暗闇での誤操作防止や通報受信時の視認をサポートします。



Grgo−Xシリーズはご予算に応じたシステム構築が可能!
禅も出る共通のメインユニとを採用していますので、オプションの追加により上位モデルへグレードアップできます。
保安基準適合 保安基準適合 保安基準適合
ユニット名 Grgo-X/V Grgo-XV/V Grgo-XX/V
消費電流:標準付属- 待機時 19.0mA 19.6mA 19.0mA
保安基準非対称ユニット除く 警戒時 21.1mA 22.1mA 21.1mA
メインユニット(ハザードフラッシュ機能搭載) - - -
保安基準対応メインユニット(ハザードフラッシュ機能搭載)
ドアセンサ
トランクセンサー
ショックセンサ
トリプルセンサ(警戒時0.5mA) OP OP OP
ワイドエリアマイクロ波センサ(警戒時1.0mA) OP OP
ボンネットセンサ(警戒時0mA) OP OP OP
IRセンサ(警戒時0.1mA) OP OP OP
デジタル傾斜センサ(警戒時1.0mA) OP OP OP
アンサーバックリモコン(5ボタン)
ステータスインジケータ(青色)
ボンネットスイッチ OP OP
暗証番号式バレースイッチ
大音量サイレン(6音色) - - -
大音量サイレン(保安基準適合)
スタータユニット OP OP
ボイスユニット(警戒時3.6mA) OP OP OP
1WAY追加リモコン(5ボタン) OP OP OP
スペアリモコン OP OP OP
室内サイレン OP OP OP
バックアップサイレン(保安基準適合)(警戒時2.0mA ) OP OP OP
イモビライザGPSユニット 1系統 1系統 1系統


ゴルゴトップページへ Feelトップページへ セキューリティートップへ